私の青春がひとつ終わりました

〝まだまだ終わらないから″

 

 

 

 

 

 

 

最後に7人で選んだセッションはLIFE〜目の前の向こうへ〜だった。私は明日のことなど何も気にせずに、バカみたいに泣きじゃくってしまった。すばるくんが関ジャニ∞でなくなる。すばるくんがジャニーズを退所する。そんなの信じられなかった。絶対なんてないとあんなに学んでも忘れた頃に再び思い知らされてしまった4月のあの日から今日まで本当にあっという間だった。この1週間のすばるくんラスト出演番組の数々で、すばるくんはいつでも泣きそうな顔で涙を堪えていた。私はそんなすばるくんを見て自分でも引くほど泣いた。未だに嘘だと言ってほしいし、すばるくん行かないでと縋ってしまう。

 

 

 

 

 

 

私はもうeighterと呼べるような者ではない。数年前程の熱量はなく、番組を見たりするくらいだった。私はきっと、関ジャニ∞が好きなのではなく、すばるくんが特別なのだ。決してエイトが嫌いなわけではないしむしろ好きだが、すばるくんだけが本当に私の中で特別なのだ。この1週間、本当に毎日ふとした瞬間にすばるくんを思い所構わず泣いてしまうことも多々あった。この記事を打っている今も泣いている。こんなにすばるくんを思って泣いているうちに「私はもしかして本当は渋谷担なのでは???」という感覚の麻痺さえ起こした。でも、私はKAT-TUN担である。もともと赤西担だった私だが、赤西が脱退して以降担当という概念が消えてしまった気がする。強いていうなら中丸かな?みたいな。私の中でKAT-TUNを超えるものは後にも先にもきっと現れないだろう。それでも、KAT-TUNとすばるくんはまた別の場所にある大切な存在なことに変わりはない。すばるくんは私の中の特別で、私の中で絶対だった。自分でもわけがわからないけど、すばるくんの事だけは何があっても嫌いにはならないしずっと好きでいられる自信がある。それくらい、すばるくんが私の中で占める割合は大きい。

 

 

 

 

 

 

 

すばるくんが脱退する事が発表されてからこの日が来る事を受け入れられなかった。今も受け入れられずにいる。未練たらしいのだ、私は。そんな中で、前を向いて歩き出しているメンバーを見て頼もしいな、凄いなと思うことも多々あった。年下組が特に私が想像していた以上にしっかりしていて頼もしかった。

 

 

 

 

 

 

そんな中の1人が亮ちゃん。

 

 

 

 

 

 

強いと思っていた人が、一番最初に泣いた。正直、私はすばるくんが泣くのではないかと思っていた。それはそれでいい。なんならもう思い切って泣いてくれたらこっちも一緒に泣くぞくらいに思っていた。そんな中、彼は最後の曲で一番最初に泣いた。そして「寂しい」と素直な気持ちを言った。どんなに強いと思っていても、やっぱり彼は情に熱い人だった。そんな彼の姿を見て、私はさらに泣きじゃくってしまった。

 

 

 

 

 

まさか、音楽の才能がすばるくんをジャニーズから飛び出させて別の世界への扉を開けるきっかけになってしまうなんて誰が想像できただろう。「今後の人生賭けてみたい」なんて言わせる音楽の才能を少しだけ憎んだあの日から、今日まであっという間だった。そして、まだなにも受け入れられていないけど、私の中で大きな何かが一つ崩壊してしまった。それはきっと、私の青春のひとつだろう。関ジャニ∞の魅力に気づき、すばるくんの虜になってから何年になるかはわからない。確実に私の青春のひとつだった。KAT-TUNとは違う、私の青春。こんなに早くすばるくんが別世界へ飛び出すと同時に私の青春も去るなんて思わなかったなぁ。すばるくんを好きで好きでどうしようもなく大好きな青春時代は、思い返してみれば良いことだらけで幸せだった。ありがとう、すばるくん。

 

 

 

 

 

 

私にはまだ時間がかかるし、今後の6人を心から応援できる余裕があるかはわからないけど、すばるくんも、エイトもみんなみんな幸せになってほしい。優しくて、温かい未来が待っていてほしい。宝物はずっとずっと宝物。

 

 

 

 

 

 

 

ありがとう、最後にeigtherと叫んでくれて。その叫びに私の涙腺は最後の最後に崩壊して、青春も終わりました。これからも、すばるくんはすばるくんでいてください。いつかまた、何年も、何十年も経って、偶然でもいいし、必然でもいいから7人が笑いあえる未来が訪れますように。

 

 

 

 

 

 

みんなに幸あれ!!!

2年ぶりにKAT-TUNに会いに行ってきた

なかなかうまくまとまらなくて1週間経ってしまった今、ユニオンの感想を残そうと思う。

 

 

 

 

 

 

KAT-TUN最高すぎて未だに夢心地でーーーーーーーーす!!!

 

 

 

 

 

本当、バカっぽすぎて自分でもびっくりしたけどありのままの今の気分だ(真顔)

 

 

 

 

私はなんともありがたいことに3日間参戦したんだが、もう毎日毎日最高を更新し続けてくるから本当好きすぎてしんどい。KAT-TUNがある限り私は一生KAT-TUNからは足を洗えないと再認識してしまうほどだった。KAT-TUNはいつだって私の期待なんて軽く超えてきて凄い(語彙力)

 

 

 

 

 

初日は平日ということもあり、会社の休みを勝ち取って朝から10ks見てから会場入りした。そして2年ぶりのKAT-TUNに会えるということで無意識のうちに化粧がいつもより濃くなっていた。別に彼氏とのデートとか男の人と会う時には化粧が濃くなったことなんてないのにKAT-TUNに会うとなると気合が入る自分に笑った。そうこうしているうちに、あっという間に会場入りし、2年ぶりのKAT-TUNで数年ぶりに天井席でイエーーーーーーイ!!!天井席最高!!!とテンションがブチ上がり、しっかり野鳥の会の準備もしながら過ごしているうちに開演した。

 

 

 

 

 

 

 

ユメユメをオタク達で歌いながらKAT-TUNのシルエットが見えた瞬間ボロッボロに涙が溢れて気づいたらわりと号泣している自分がいた。もうわけがわからなかった。叫びながらも死ぬほど泣いている状況がわけわからなすぎた。この充電期間、KAT-TUNのメンバーをまったく見ることができなかったわけではないし、新しく個人仕事もしていたし、KAT-TUNという言葉もメンバーからは何度も聞いていたからめちゃくちゃ寂しいとかではなかったはずなのに、やはり2年というグループ活動のない期間を終え、待ち望んでいた瞬間を目の前にすると色んな想いが巡ってわけがわからなかった。3人揃って素敵な衣装を身に纏い、3人が2年前の演出の続きから登場し、3人が手を重ねる。もう死ぬほど幸せだった。幸せすぎてこんなに人は泣けるのかと思った。悲しくてとか悔しくて泣くことは過去にもあったが、こんなにも幸せで満たされて泣いたのは初めてだった。

 

 

 

 

 

 

そして2曲目のリアフェでドッカンドッカンもはやヤケクソのように盛り込まれた特攻がKAT-TUNらしすぎて笑った。そっからはもう死ぬほど楽しくて、特に前半は10年選手にはたまらないセトリに叫びまくりペンラを振り回した。もう二度と聞けないと思っていた曲を3人で完璧に仕上げてきたり、自撮りで3人がわちゃわちゃしたり、ライナウでレーザー操る中丸がカッコよすぎて無事に3日間死んだりKAT-TUN最高すぎた!!!

 

 

 

 

 

 

Swet Birthday はかわいすぎて無事に死にました(遠い目)まさかあんなにアスユアで特攻ドッカンドッカンしてギラついてるKAT-TUNが最後にあんなかわいい曲で本編終了するなんて思わなくない????モニターにあんなにかわいらしいピンクのハート出てくるなんて思わなくない?????花道を3人がステップ踏みながらステージに戻っていくなんて想像できなくない??????まあ最高にかわいかったんでめっちゃ野鳥の会してやったんですけど

 

 

 

 

 

 

 

なんかこの3日間、本当に全員晴れやかな表情で楽しそうで見ていてすごい嬉しかったな〜〜〜〜!!!!!!MCとかでもKAT-TUNのMCこんなんだったねとか毎日のように言ってたし浮き足立ってたよね、特に中丸。うん、かわいいね、嬉しいね(微笑)MCといえばまあ3日間とも面白かったけど、やっぱりMVPはたちゃんの

 

 

 

 

 

 

あの人為なら身代わり出頭できるぜ(唐突)

 

 

 

 

 

 

これに尽きる。櫻井兄貴への愛が重いというな忠誠心がめっちゃ芽生えてるというか根付いてしまった感じがするな!!!とか思ってたら、3日目かなんかのMCでは犬のウンコ踏んだ話とか振り幅が広い(ノブ風に)!!!好き!!!他にもたっちがタッチだったり、亀梨クリニックが繰り広げられたり、中丸イェーイだったり、中丸がシューイチが居心地よすぎて成長しなかったりとにかく楽しいKAT-TUNのMCで腹を抱えて笑って腹筋が少し割れた気がする。

 

 

 

 

 

 

夏からはツアー始まるしもう今年はご褒美三昧!!!世界で一番KAT-TUNが好き!!!最高!!!

また悪夢を見てしまったのか

久々に精神が死にそうだった。

こんな悪夢が繰り返されるのかという苦しみや悲しみと同時に、私は絶対なんてないと何度も学んだはずなのに再び絶対なんてないと改めて痛感させられてしまった。

 

 

 

 

 

私は今も昔もKAT-TUN担だ。しかし、数年前に一度本気で渋谷担になるべきか悩んで頭を抱えた時期がある。今となってみれば何がきっかけであんなにのめり込んだのかはうやむやだがとにかく真剣に頭を抱えていたのだ。何度かライブにも足運び、目の前に立つすばるくんの美しさとか圧倒的歌声とかMCのかわいい笑顔とかとにかくすばるくんの魅力全てにやられていた。いつのまにか再びKAT-TUNが一番好きだと思い直し、エイトの現場からは遠ざかり、陰ながらバラエティ番組や歌番組を見て応援するようになっていた。

 

 

 

 

 

そんな矢先にでた第一報。すばるくんに限ってそんな事ありえない、また誤報流されたくらいに軽く捉え笑い話にしていた。絶対なんてありえないと痛いくらい知っているのに。

 

 

 

 

そして今日の11時。

恐れていた事実が突きつけられた。

知りたくなかった。嘘だと思いたかった。自然と涙が溢れ、気づけば号泣していた。私にとって重大発表とか脱退とかトラウマにしかならない言葉だった。KAT-TUNでは三度も心をえぐられ、深く傷ついてきた。時間が経てば傷は浅くなる事も、少しずつ真実が見え隠れしてくる事も、また前向きに応援できる事も知っていたはずだった。それでも何度も繰り返される脱退報道はトラウマと呼ぶ以外なく、いくら自担でなくてもどうしようもなく悲しくなった。もちろん、KAT-TUNとエイトの脱退事情やグループ事情は違う事も、一括りに脱退で片付けられないことも、ファンの思いや考え方が違う事も十分わかっている。それでもこんなに悲しくて、精神が悲鳴をあげるのは本当に久々だった。こんな形で自分が思っている以上にすばるくんが好きで、参っていた事に気付かされてしまった。

 

 

 

 

 

 

正直な話、直接的にはきっと無関係なんだろうけど、今までのそういった事が可能になってしまった流れができてしまった事には少なからずごめんなさいという気持ちになってしまった。きっと誰も悪くないはずなのに。ただ、やりたい事へ踏み出す事が出来る人達がいただけななかもしれないのに。

 

 

 

 

 

会見で泣きそうなすばるくん、涙を流すメンバーを見て本当に辛くなってしまった。会見で泣きそうなすばるくんを見ていたら、赤西の時も思ってたことがふつふつと蘇る。泣くくらいならずっと事務所にいればいいのに...ずっとずっとメンバーや事務所に守ってもらえばすばるくんの未来は安泰なのではないのか...自分から手放すなんてどうして...もうぐるぐるぐるぐる頭の中でこの言葉が回っては涙した。こんな事、ただのエゴでしかないのに。私の一方的な我儘な独り言なのに。大倉くんの発言がファンのすべてな気がするし、横山くんのこの日が来て欲しくなかったという発言も全部全部辛かった。それでも、強い意志を持った1人の人間の辞めるという発言は覆せないし、誰ももう止める事は出来ないんだとまた知った。そして、終わらせる判断は思いの外すぐ出せるのだとも。2ヶ月って、納得するも何もないじゃない。しつこいくらい引き止めたって、もう最初から答えは出ていたのかなって思えてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

もうわけわからないくらい朝から泣いているし、色々考えてはどうしようもなくなっている。疲れた。文面もめちゃくちゃ。何が辛いって気づいたら全員揃ったライブが終わっていた事に、会えるチャンスももうなくなっていた事に今更気付かされる事が何度経験しても本当に死ぬほど辛い。

 

 

 

 

でも会見はやってくれて優しいなと思った。今までは何もわからなかった。一方的に文面だけで突然知らされて、気づいたらもう退社していました、とか。今までの報告を考えたら、本人だけでなく、メンバー同席で会見をして伝えてくれたのは優しいと思った。これを円満退社と呼べるのであれば今まではなんだったんだろうとも。

 

 

 

 

 

メンバーの説得にも事務所の説得にも決して意思が揺るがなかったすばるくん。すばるくんの考えていることのすべてはわからないけれど、エイトが嫌いとかバラエティが嫌だとかそんなことは絶対ないと信じさせてくれてありがとう。これだけは絶対だと信じさせてくれるような優しい笑みだった。これから先、何が起こるかも、どう生きていくのかもわからないけど、すばるくんも残されたメンバーもみんな幸せで明るく優しい未来が待っていてほしい。すばるくんがたくさんの人に愛されていた事や、21年間で培ってきたものは今後の人生で色あせる事なく、大事な大事な宝物になると信じてる。

 

 

 

 

すばるくん、きっとこの先も陰ながら好きでいるよ。

 

 

 

だって、嫌いになんてきっとなれないこともわかっているから。

 

 

 

 

だからどうか、幸せになってね。

 

KAT-TUNデビュー12周年おめでとう

KAT-TUNデビュー12周年おめでとう!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

もう本当にこの12周年はいつものデビュー記念日とは違う不思議な気持ちで迎えた。デビュー記念日ってやっぱり毎年毎年特別なものだけど、今年は本当に幸せで溢れているなぁ〜としみじみしてたらちょっと泣けてきちゃったよね。

 

 

 

 

デビューしてから何度も何度も予期せぬ事態に見舞われて、何度も何度も苦しんだり、悔しくなったり、悲しくなったり、寂しくなったりする事もやっぱりあったわけで。決して、全ての年が良いことだらけに順調だったわけではないと思う。途中で辛くなったことも多々あったけど、それでもやっぱりKAT-TUNからは離れられなかったし、KAT-TUNが私を手放さなかったよね(お前は誰だ)

 

 

 

 

 

 

正直な話をすると、多分未だに完全には癒えてない心の傷がある。それは、赤西の脱退なんだけど、当時の私は赤西が好きで好きでこの世の人類の中で一番好きだったわけだ(盲目)そして、KAT-TUNが世界で一番好きだったんだよ(これは今も変わらず)それがだよ???まさか自担に世界で一番好きなものをぶち壊されるなんて当時の私は予想できるわけないじゃん????本当に当時はショックが大きすぎて死にそうだったんだよ...私から私の好きな人が私の好きなものを奪った壊したと本当に精神病んだよね...そんな私の心の傷も少しずつ彼らの語る言葉によって年々、小さくなり、癒されている気がする。本人達にしかわからないことだらけだと思うし、全てを知りたいだなんて我儘かな、少しずつ雪解けみたいに溶かされたらいいな、と思うようになった。私も彼らと共に歳を重ねて、気づけばもうアラサーだし、大人になったから感情だけに振り回されて生きることは出来ない寂しさと、寛大な心を持つことを覚えた。(今は辞めたみんなも頑張れと思える余裕がある社会人になりました)

 

 

 

 

 

 

そんな私でも、赤西の脱退の後も、聖の解雇、田口の脱退と相次ぐメンバーの不祥事とか脱退に心が折れかけたことも、怒り狂うことも多々あった。メンバーが抜けるたびに、周りからは心無い言葉もかけられたし、いじられることもありそれもガチギレしたり、目が笑っていない笑顔を向けたりそれなりに疲れたけど(たまに憐れまれた)それでも、残されたメンバーはKAT-TUNを守るために全力でKAT-TUNを演じてくれる。その姿を見たら

 

 

 

 

 

『あぁ、また東京ドームに立つKAT-TUNが観たい』

 

 

 

 

そう思わせてくれて、それを有言実行してくれる彼らに着いていかないなんてなかった。充電期間前のライブも気づけば平日公演だった大阪を除いて他は全て参戦していた。名古屋なんて結構ハードな仕事の次の日でよくそんな体力あったな!?と自分でも驚くくらい自然と新幹線に飛び乗っていたくらいだ。東京では初っ端から追加された水柱に水ーーーーーーーーっ!!!!!!(号泣)というくらいこれぞKAT-TUNなドームの使い方に泣いたし、もちろん充電期間前のラスト公演も隣のお姉さんと双眼鏡構えるタイミングも泣くタイミングも見事にシンクロしながら泣いたし(おてて繋ぐ時も優しいお姉さんだった。ありがとう)やっぱり期間も未定だし、個々でどれだけ仕事があるのかもわからなかったし、不安だらけの充電期間に突入し、不安もありつつ、新たな仕事が増えれば一喜一憂しながらなんだかんだ長かったのか短かったのかわからない時間を過ごしたな、という不思議な感覚。

 

 

 

 

 

 

本人達が徐々に匂わせていたから、そろそろだろうなとは思ってはいたけど過度な期待は避けてきた。でも結果として、再始動が決まって今は死ぬほど幸せでーーーーーーーーーす!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のイベントも、生配信も仕事で見れないのが本当に本当に本当に悔やまれるけど、明日のMステ楽しみに生きる!!!そして来月のドーム3daysのために私は働く!!!KAT-TUNの幸せを祈りながら私にも少しだけ、幸せを分けて貰えたらもうそれで十分ハッピー!!!とんでもない男達を好きになってしまったから、もう後戻りはできないし、着いていくと決めたから、東京ドームでの再会の日まで頑張る!!!!!!大好きKAT-TUN!!!!!!

セクゾと西野カナを聴いて泣いた話

毎日毎日胃が痛い(唐突)

 

 

 

 

 

 

もう本当に本当に本当に今年に入ってからクソみたいなことばっか起きるんですよね!!!仕事もプライベートも!!!身体が正直すぎてお肌がボロボロ!!!胃もキリキリ!!!最低☆

 

 

 

まず、仕事が本当にクソみたいな案件だらけな上に、経営がやばすぎてついに退職を決意したよね〜〜〜〜基本的に去る者追わずのスタンスなようなのであっさり辞めれることになってラッキーなんですけど、もう本当に毎日毎日心の中で暴言を吐かない日はないくらい会社がやばい、いろんな意味で。

 

 

 

 

あっれ〜???おっかしいな〜〜〜前職の方がどう考えても過酷だったはずなのに、今の方が辛いのなんでだろ〜〜〜????なんでだろ〜〜〜???おっと、私の中のテツトモが...

 

 

 

 

正直、今の仕事内容が特別好きなわけでも嫌いなわけでもないし、人が辞めた穴埋めで仕事が増えること自体が嫌なわけではないんだけど、なんていうかどう考えてもこの人数足りてないだろ????という感じで、そもそもまじで人が辞めすぎて回ってないものを無理やり回っていることにしているわけで。その出来る!やれる!という言葉の根拠はどこにやら???という感じで、仕事をしない奴に限ってお前どの立場から言ってんだ???という理不尽の極みみたいなこというからもうイライラが止まらない☆

 

 

 

 

自分でもなんでこんなに毎日毎日イライラしてるんだろう?泣きたいんだろう??焦ってるんだろう???私って明るい鬱なのでは????とわけがわからないんだけど、ついた最近は胃も痛み出したし、朝の通勤で何気なくセクゾのぎゅっと聴いてたらなきそうになったよね〜〜〜〜!!!

 

 

 

 

もはやちょっと泣いた

 

 

 

 

 

自分でも突然すぎて驚いた。

まさか通勤で泣くなんて思わないじゃん????

 

 

 

 

なんかうわああああああああとなってしまった。うまく言えないけどうわああああああああと。歌詞がもうなんか泣けてきちゃってダメだとわかりつつも何回も聴いてしまった。すごい、好き(遠い目)

私自身も考えてしまったし、セクゾの事は詳しく知らないけど色々考えてしまった。しかもこれ風磨くんが歌詞考えたってところがもう...ボロボロのアラサーOLには刺さりまくった。多分あと5歳若ければ本格的にどハマりしてたと思う(真顔)

 

 

 

 

そんな私は最近はセクゾに限らず、西野カナも同じ現象が起きた。

 

 

 

 

正直なことを言うと、会いたくて会いたくて震えてた西野カナの事は当時だいぶ馬鹿にしていた(クズ)本当に失礼極まりないと今では反省している。

 

 

 

 

そんな私が最近、これまた通勤中に何気なくパッとを聴いていた時にとても元気づけられてめっちゃ聴きまくった。

 

 

 

私もパッと弾けたいし、スカッとしたい気分

 

 

 

 

まるで私の心を代弁してくれたのかと思った、ありがとう(大袈裟)

 

 

 

 

 

 

 

明日も会社に行きたくないし、なんなら誰にも会わずに一日中家で寝ていたいけど、セクゾと西野カナを聴いて頑張るよ...

 

32歳

お誕生日おめでとうございました!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

本当は昨日ちゃんと書こうと思ったんだが、なんやかんやあって今になってしまったけどいいよね!!!(ポジティブ)

 

 

いやぁ〜32歳か〜なんか私が亀に出会ってからもう14,5年が経つんだなぁ〜と思うとすごい感慨深くなってしまうよ。もうね〜亀には本当に世界一幸せになってほしいし、世界一愛されていてほしい(真顔)これから歩む未来が優しい世界であってほしい...もうそれしかないんだよなぁ〜!!!!!!

 

 

 

いつだって亀梨和也である事を忘れない、素人で凡人の私なんかには一生背負うこともなければ理解することも出来ない重りを背負って立ち続ける姿には、関心もするけど、やっぱり心配になってしまうんだよ。だからこそ、できるだけ優しい世界を与えてあげたいよね...なんかすごい感極まってきちゃったんだけど、ポエムみたいで自分でもドン引きだよ(遠い目)

 

 

 

 

とにもかくにも今年のお誕生日はなんだかいつにも増して豪華だったよね?????

 

 

 

 

初のフォトブック発売、マキア表紙、ラジオ公開収録、アミュ博多イメージキャラクター解禁とかなんかすごい豪華だったよね?????いやぁ〜〜〜おめでたい!!!!!!

 

 

 

 

ここ最近、仕事もプライベートもクソみたいなことばっかだったせいで荒みまくった心が昨日一日は本当に心穏やかでいられたよ(微笑)亀の誕生日というだけでこんなに穏やかになれる単純なオタクでよかった〜〜〜〜!!!!!!

 

 

 

32歳の色んな姿を見せてくれ〜〜〜〜!!!!!!

KAT-TUN、再始動するってよ。

待ってましたあああああああああああああああああ!!!!!!

 

 

 

本当にこの日を待ち望んでた。

 

あの日、東京ドームで3人の姿を見てからずっとずっとこの日を待ち望んでた。

未だに夢なんじゃないかと思って何度も何度も見返しては夢じゃない!!!と歓喜して泣き感情が大渋滞(白目)

 

 

『重大発表』

 

 

これほど心臓に悪い言葉はこの世に存在するの????この言葉に何度も怯えては死にそうになりながらこの数日間を過ごしてきた。過去の傷も癒えてないのに癒えたふりをしてやり過ごしている私にとって今日という日が怖くて怖くて仕方なかった。でも、薄々こんな日が突然やってくることも予想できていた。ただ過去のトラウマに勝てなかっただけ。

 

 

 

 

でも、確かに今日KAT-TUNは東京ドームにいた。

 

 

 

 

話がごちゃごちゃしてしまい申し訳無いが、私の中で何があっても絶対にドームに立ち続けて欲しいグループが2つある。それがKAT-TUNKinKi Kidsである。他のグループがどうこうではなく、この2つのグループは本当にドームの使い方が上手いと思っている。ドームを自分たちのものにし、非日常感を与えてくれる演出が本当に大好き。

 

だからこそ、東京ドームに戻ってきてくれたKAT-TUNを見れて本当に本当に嬉しくて、幸せで、夢みたいだった。あの炎を見た瞬間にKAT-TUNだ!!!と泣きそうになった。私は自分が思っている以上にKAT-TUNが好きなんだな。

 

しかも、赤の衣装はトラウマコートを彷彿とさせてしまい苦手だったが、今回KAT-TUNは再始動で赤い衣装を着てトラウマとか過去の傷さえも超えてきた。勝負の時が来たんだと思った。もうそれだけでも泣けちゃう。

 

そして新聞記事も読んだ。これまた泣かずにはいられなかった。

 

 

 

『ファンにかっこわるいところはみせたくなかった』

 

『ドームでライブできるグループじゃなかったら、帰ってきてはいけなかった』

 

『絶対にこの3人で生きていこうと思った』

 

 

 

再始動を待っている間、信じることをやめたことなんてなかったし、いつだって一分一秒でも早く再始動してくれることを願って待ってた色んな想いとか、時間が報われた気がした。信じてよかった、これからもずっとずっと信じてついていける、ついていきたいと思った。きっと、私達には計り知れない程の経験もしただろうし、色んなものを背負わせてしまったかもしれないけど、本人達がドームでやる事を諦めず、いつでもかっこ良い姿を見せてくれ、誓いまでたててくれる。こんな最高のグループに出会えた私は幸せ者すぎない???とんでもない人たちを好きになってしまったね???でも幸せには勝てないからいいよね!!!(ポジティブ)

 

もう本当に本当に嬉しくて寝れないから思いのままにこんな記事を書いてしまったけど、書かずにはいられなかった。

 

 

本当にKAT-TUN最高!!!