KAT-TUN、再始動するってよ。

待ってましたあああああああああああああああああ!!!!!!

 

 

 

本当にこの日を待ち望んでた。

 

あの日、東京ドームで3人の姿を見てからずっとずっとこの日を待ち望んでた。

未だに夢なんじゃないかと思って何度も何度も見返しては夢じゃない!!!と歓喜して泣き感情が大渋滞(白目)

 

 

『重大発表』

 

 

これほど心臓に悪い言葉はこの世に存在するの????この言葉に何度も怯えては死にそうになりながらこの数日間を過ごしてきた。過去の傷も癒えてないのに癒えたふりをしてやり過ごしている私にとって今日という日が怖くて怖くて仕方なかった。でも、薄々こんな日が突然やってくることも予想できていた。ただ過去のトラウマに勝てなかっただけ。

 

 

 

 

でも、確かに今日KAT-TUNは東京ドームにいた。

 

 

 

 

話がごちゃごちゃしてしまい申し訳無いが、私の中で何があっても絶対にドームに立ち続けて欲しいグループが2つある。それがKAT-TUNKinKi Kidsである。他のグループがどうこうではなく、この2つのグループは本当にドームの使い方が上手いと思っている。ドームを自分たちのものにし、非日常感を与えてくれる演出が本当に大好き。

 

だからこそ、東京ドームに戻ってきてくれたKAT-TUNを見れて本当に本当に嬉しくて、幸せで、夢みたいだった。あの炎を見た瞬間にKAT-TUNだ!!!と泣きそうになった。私は自分が思っている以上にKAT-TUNが好きなんだな。

 

しかも、赤の衣装はトラウマコートを彷彿とさせてしまい苦手だったが、今回KAT-TUNは再始動で赤い衣装を着てトラウマとか過去の傷さえも超えてきた。勝負の時が来たんだと思った。もうそれだけでも泣けちゃう。

 

そして新聞記事も読んだ。これまた泣かずにはいられなかった。

 

 

 

『ファンにかっこわるいところはみせたくなかった』

 

『ドームでライブできるグループじゃなかったら、帰ってきてはいけなかった』

 

『絶対にこの3人で生きていこうと思った』

 

 

 

再始動を待っている間、信じることをやめたことなんてなかったし、いつだって一分一秒でも早く再始動してくれることを願って待ってた色んな想いとか、時間が報われた気がした。信じてよかった、これからもずっとずっと信じてついていける、ついていきたいと思った。きっと、私達には計り知れない程の経験もしただろうし、色んなものを背負わせてしまったかもしれないけど、本人達がドームでやる事を諦めず、いつでもかっこ良い姿を見せてくれ、誓いまでたててくれる。こんな最高のグループに出会えた私は幸せ者すぎない???とんでもない人たちを好きになってしまったね???でも幸せには勝てないからいいよね!!!(ポジティブ)

 

もう本当に本当に嬉しくて寝れないから思いのままにこんな記事を書いてしまったけど、書かずにはいられなかった。

 

 

本当にKAT-TUN最高!!!